正解!
正解は③だよ
国連の報告などで、2050年には海にあるプラスチックごみの量が、海洋生物の重さを上回る可能性があるといわれているよ。
① プラスチックは分解にとても長い時間がかかって、海に残りやすいんだよ。
② プラスチックの一部を分解できる微生物が見つかっているけど、とても珍しいよ。
もっと知りたい!
日本財団ジャーナル「海のゴミと私たちにできること」
→ プラスチックが生き物にあたえる影響や、わたしたちにできること(ポイ捨てをしない、ごみを分けて出す)について、写真や図もまじえてわかりやすく解説しているよ!